| セキュアサイトシール |
2005年9月4日からシールのデザインが変更となりました。
下記旧デザインのシールは、Thawte社ではサポートいたしませんので予めご了承ください。
なお、かなり古いデザインのシールをそのままご利用されているお客様もいらっしゃいます。多くはレンタル業者様などのエンドユーザー様のようですので、エンド様へは最新のデザインへバージョンアップしていただくようご協力の程お願いいたします。
| すでに使用不可のデザイン |
2005年11月1日以降使用不可 |
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| セキュアサイトシールを表示することで、貴サイト訪問者に対し、プライバシーの保護・セキュリティ対策が施されたサイトとしての信頼を高め、認証機関であるThawte Consultingの認証を受けたウェブサイトであることを証明いただけます。 |
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セキュアサイトシールを使用できるのは、以下に適合するサイトのみです:
* サイト内で現在有効なThawteの証明書を使用している。
* Thawteの証明書を使用しているサイトに決済等のペ−ジを委託(利用)しているサイト。
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| 1 |
セキュアシールを取得するためのページへアクセスして下さい。 |
シールを発行したいサイトの現在のリクエストコード(例:JPABCD1、JPWXYZ2-1)及び申請時に任意で設定されたパスワードが必要となります。
万一ご不明な場合はこちらを参照の上、ご確認ください。 |
| 2 |
Specify Order Number フィールド内にリクエストコードを入力し、Nextボタンをクリックします。 |
| 3 |
Specify Password フィールド内にパスワードを入力し、Nextボタンをクリックします。 |
| 4 |
申請コモン名及びその階層下にて使用するためのシールを設定します。

language及びseal optionを選択し、「done」をクリックすると、申請コモン名及びその階層下にてセキュアシールが有効となるためのスクリプトが表示されます。 |
languageには「Japanese」もあります。
ただし、シールクリック後の「valid certificate」は英語です。
seal option(シールの種類)は、3種類となります。
シールの新規設置及び変更、追加設置をした場合、反映されるまでに1時間〜4時間を要しますので予めご了承ください。
ディレクトリごとに異なる種類のシールを設置することも可能です。その場合は、「add another siteseal location」フィールド内にディレクトリ名を入力して「add another」ボタンをクリックしてください。以降は5の手順と同様です。
シールに表示される日付は証明書の有効期限ではありません。今日の日付が表示されます。 |
| 5 |

セキュアシールを設置したいHTMLの<BODY>タグ内に、表示されたScriptをコピー&ペーストしてください。 |
| 6 |
シールが設置されたかの確認を行います。
HTMLファイルをサーバーへアップロードし、ブラウザを使用し、アップロードした先へアクセスしてください。 |
シールの再設定やディレクトリの追加後は、反映までに約1時間を要しますので、予めご了承ください。
設置したセキュアシールは、ローカル上で確認することは出来ません。 |
| ※ |
シール設置箇所に以下の但し書きを付け加えることをお勧め致します:
例1:
「本ウェブサイトはThawte Digital Certificateを使用して保護されております。これによりお客様がWorld
Wide Webを通じて我々に送られる全ての情報は暗号化され、改竄・漏洩することが無いことを保証いたします。本ウェブサイトで使用しているThawte
Digital Certificateの有効性を確認するには、セキュアシールをクリックして下さい。証明書の内容を確認することができます。」
例2:
「本ウェブサイトはThawte Digital Certificateを使用して保護されております。これによりお客様がWorld
Wide Webを通じて我々に送られる全ての情報は暗号化され、改竄・漏洩することが無いことを保証いたします。」
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また、「Thawteの証明書を使用しているサイトに決済等のペ−ジを委託(利用)しているサイト」に適合するサイトの場合は、シールを貼付した箇所に上記但し書きに加え、以下の但し書きも追加するようにしてください:
「我々のセキュアペ−ジはお客様から送られる情報を保護するために。ThawteSSL
Certificateを使用している○○○(社名など)により管理運営されております。」 |
| *Macintosh上での表示不具合やThawteサーバー負荷状況によって表示速度が遅いなどの不具合解消のために、Second
Tier Sealを用いることも可能です。Second Tier Sealにて証明表示させる場合のスクリプトについては、日本窓口まで、必ず該当リクエストコードを添えてメールの程お願いいたします。返信にてスクリプト等をお送りいたします。 |